2011年08月23日

女子生徒に眼鏡っ娘がいないのは致命的な不具合かもしれない

はい、そんなわけで、「ニンテンドー3DS」購入いたしましたー!
…って、もう10日以上経ってるんですけどね。
まぁアレですよ、ソフトを楽しむのに夢中でブログを更新している暇などなかったわけですよ。
で、とりあえず3DSに関して今の私に言えるのは、

「“すれちがい通信”楽しいから一度試してみろ! 元祖DS時代の“すれちがい中はDSを使えない”、
そして“起動中のソフトでしかすれ違えない≒メジャーゲームでしかすれ違えない”という弱点も
完全に克服されているぞッ!!」

…って事ですかね。
内蔵ソフトの「すれちがいMii広場」がシンプルながらもまた良く考えられているんだ、これが。


そして先日、勢い余ってフライングで購入した「ととモノ。3D」ですが…、



・伊織(フェルパー):プリンセス/妹
・涼(フェアリー):白魔術師/ヒーロー
・夢子(エルフ):盗賊/狩人
・愛(ドワーフ):狂戦士/格闘家
・ELLIE(ノーム):黒魔術師/ナース
・サイネリア(クラッズ):アイドル/ジャーナリスト

※伊織+DS組。あえて伊織と夢子にツンデレ学科を取らせないのが私なりの小さなこだわり。



・貴音(セレスティア):巫女/プリンセス
・響(バハムーン):竜騎士/盗賊
・美希(フェアリー):賢者/妹
・冬馬(ヒューマン):人形遣い/戦士
・北斗(バハムーン):執事/牧師
・翔太(ディアボロス):格闘家/踊り子

※妖精&木星の新・旧961組そろい踏み。鬼ヶ島さんのメイン学科はコレしかありえなかった。



・麗華(エルフ):精霊使い/ナイト
・ともみ(バハムーン):侍/巫女
・りん(ディアボロス):海賊/盗賊
・春香(ヒューマン):普通科/ヒロイン
・千早(フェルパー):ツンデレ/シスター
・武田(セレスティア):堕天使/ジャーナリスト

※リレ組に混じって何やら空気を読まない人が。春香さんとりんちゃんは見た目が本人と完全に一致。



・亜美(クラッズ):トリックスター/盗賊
・真美(クラッズ):ナース/風水師
・金田上一郎P(ヒューマン):ガンナー/牧師
・小鳥(セレスティア):マニア/白魔術師

※いわゆる留守番組。しかし金田Pの名を知る者が果たしてどれだけいるというのか…。

…と、まぁ、せっかくだからアイマスキャラの名を付けて楽しんでおります。
いや、3DSなので画面を取り込んで架空戦記を作るとかできませんから!

ゲーム内容はオーソドックスなダンジョンRPGで、
キャラメイクの楽しさ、自由さが一番の魅力と言えそうですね。
ただ、まだ序盤ながらゲームバランスの悪さやインターフェイスの不親切さを感じる事がありますし、
せっかくの3D機能があまり意味を為していない。…どころか、
立体表現のおかげで通れる場所、通れない場所の区別がつきにくくなり、
かえってダンジョンを見難くしている点も気になるところではあります。おかげで結局3Dオフにしっ放し。
もっとも、どれも決して致命的な弱点という訳ではないので、
「3DSでRPGを遊びたい!」という方なら買って損は無いのではないかと。すれちがい要素もありますし!


さて、ここからは久方ぶりの動画紹介のコーナーですよ!


・【NovelsM@ster】「相棒」その一【秋月律子】



・【NovelsM@ster】「相棒」その二【秋月律子】


hR2氏:作

以前、このブログで取り上げさせて頂いた同氏の処女作、「片思い」の続編にあたるお話です。
“その一”が15分、“その二”が30分と少々、長い動画ではありますが、
淑女乙女の恋心がオーバーヒートして大変な事になった律っちゃんの痴態可愛さと、
ある意味、その彼女より可愛いPの萌えキャラっぷりを生暖かい目で見守っていれば、
なぁに、そのような時間、あっという間に過ぎ去って行くってものですよ!
…しかし、最新話でせっかくの手描きイラストをサムネに使っていなかったのは惜しいなぁ。


・双月姫譚  1


燦々P:作

先日、めでたく完結を迎えた、格無しPのノベマス「ShinyGirls!」のヒロインであり、
貴音の妹という設定のオリジナルキャラ、四条天音。
これは別の世界線上における“もう一つ”の彼女の物語です。
アメリカでの研修から帰って来たPの前に現れた謎の少女。その正体は、なんと○○だった!?
「ShinyGirls!」の天音と比べ、どこかしら落ち着きや余裕が垣間見える彼女ですが、
さて、この先、物語が進めばどうなるのか…。これは期待せざるをえませんね。


・アイドルマスター 秋月涼 Jazztronik「AoiAsagao」


ペンタP:作

さて、今回、最後に紹介する動画は、私としては珍しくPV作品です。
…もっとも、そこであえてDSPVを紹介するあたり私らしいとも言えますが。
輝く真夏の日射しの中、華麗に歌い、踊る涼ちん。その姿は紛れもなくイケメンです。
DSPVは画質という点ではどうしても不利ですが、
その分、噛めば噛むほど味が出るスルメのような魅力があるのではないでしょうか?

…というか、そもそも私には普通のPVは情報量が多すぎて、
正味、一回見ただけでお腹いっぱいになってしまうのですよ。
私が前回、前々回の20選でPV作品をほとんど選ばなかった理由がそこにあるッ!!



posted by アイオリアP at 03:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ノベマス感想・紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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