2010年02月20日

今週の「みつどもえ」/177卵性「みちでの遭遇」

思えば「みつどもえ」には眼鏡っ娘分が不足していました。
栗山っちは1卵性から登場している古参キャラとはいえ出番が絶対的に少なく、
吉岡ママは比類なきいんらんっぷりが読者の心を掴んだものの、
やはり母親キャラゆえ、眼鏡っ娘と称して良いものかは疑問と言わざるを得ませんでした。

だがしかしッ!!
今週、この潤いのない「みつどもえ」ワールドに、
我ら眼鏡っ娘愛好家を満足させる素質を持った、とびきりの眼鏡っ娘が
降臨なさったのですッッ!!


下校途中、風邪で休んだしんちゃんのお見舞いのために
佐藤家に寄ったふたばと千葉氏。
そんな2人にしんちゃんは真剣な顔で「誰かにつけられなかったか」と尋ねます。
…そう、彼は変態集団”佐藤くんが好きでしょうがない隊”が、
自分の家を突き止めるべく、2人の後をつけてきている事を懸念していたのです。



そしてその懸念は現実の物に!
もはや佐藤くんに関する物なら何にでも
フェティッシュな愛情を抱けるようになったおがちんも大概ですが、
そんなことより伊藤さんが危険すぎます。
たとえハートマークをつけたところで、その物言いは犯罪者のそれですよ。不法侵入や略取誘拐は勘弁して。

それにしても、あのしょうがない隊が今の今まで佐藤家の場所を
突き止められなかったというのは驚きですね。
佐藤信也…、
この男、ただ毎日の帰宅のためだけにどれだけの修羅場をくぐり抜けて来たというのか…。


…と、佐藤家の玄関前ではしゃぐ3人の背後に近づく少女の影。

ハイ、おまたせしました!!

せっかくの良眼鏡っ娘なので画像クリックで全身像も用意してみましたよ

そう、彼女こそ我らが期待の星、その名も佐藤・姉!!
145卵性でチョイ役としてデビューした彼女が、
眼鏡っ娘枠を充足させるべく、今、レギュラーキャラへの第一歩を踏み出したのです!!
その眼鏡と髪型から、一見、文学少女を思わせる彼女ですが、
手に持った竹刀からして、その実態は剣道部所属のスポーツ少女な模様。


宅配便やガスの点検を装って(いや、無理があるから)佐藤家への侵入を図る
おがちんや伊藤さんの様子から、彼女らを不審者と判断した佐藤・姉は
竹刀を抜いて彼女らを追い払おうとします。
相手が小学生でも容赦はしないそのスパルタンぶり…、
さすが、しんちゃんが対・しょうがない隊最後の砦として期待しているだけのことはありますね。

しかし加藤さんが「佐藤くんにお姉様がいる」という話題を口にしたことから事態は急変。
「佐藤くんのお姉様だから絶世の美女」という
勝手な想像で盛り上がる3人にプレッシャーをかけられ、
とても自分がその姉だとは言い出せない状況に陥ってしまいました。

…って、佐藤・姉は充分可愛いですからッ!
膨張する美女のイメージなんかに負けず、もっと堂々としていればいいんですッ!
…とは言え、何せ彼女は美人の母とイケメンの弟に挟まれているわけですからね。
自分の容姿に自信が持てないのも無理からぬ事かもしれません。


と、その時、伊藤さんが佐藤・姉の気配に気づいたッ!

きさま! 見ているなッ!

って、怖っ!!目つきとか手つきとか怖っ! 本性出まくってますよ伊藤さん!
1コマ前までのキャッキャウフフ言ってた姿とのギャップが激しすぎる。

伊藤さんの暗黒闘気に圧されてか、口ごもって後ずさりする佐藤・姉。
そんな彼女をしょうがない隊は佐藤ファンの人と判断、
佐藤・姉もつい肯定してしまいました。
3人は「やっぱり佐藤くんは年上の人も魅了するのね〜!!」と盛り上がりますが、
何をいまさら。(27卵性参照)

しかし、ここで3人の中でも佐藤くんの匂い追跡に関しては一日の長がある加藤さんが
彼女から佐藤くんの匂いがすることに気づいてしまいました。
追い詰められる佐藤・姉。
もはや自分が噂の姉本人であることをカミングアウトするしかないのか!?
と、思いきや、彼女は「この服…佐藤くんのなの…!!」と宣言!
ここに佐藤くん変態伝説がまた一つ追加されたのでありました。哀れ。

セーラー服姿の佐藤くんを想像して悶々とするしょうがない隊の面々。
おがちんに至っては想像しただけで鼻血を吹く始末。
しかし佐藤くんの私物を勝手に持ち出すのは重大な倫理違反!
鼻血を吹きつつ叱りつけるおがちんに対し、
本当は無実な上に相手が年下であるにもかかわらず
敬語で謝る佐藤・姉も人間ができているというか何というか。
あと何気に佐藤・姉より背が高い加藤さん。


そうこうしているうちに、洗濯物を取り入れに2階のベランダに出てきた
佐藤・母のあかりちゃんが彼女たちに気づきます。
慌てて家の中へと逃げ込む佐藤・姉。
そういえばおがちんとあかりちゃんは135卵性で一度出会っていましたよね。
その時、おがちんはストーカー捜しに協力を申し出ていたものの、
肝心の被害者が誰かまでは知らずにいました。
だがここで点と点は線で結ばれ、
おがちんはストーカー被害者が佐藤くんであったことに気づくのでした!
犯人が自分だという事には全く気づかないけど。

ちなみに横で話を聞いていた伊藤さんと加藤さんの2人は、
さすがにストーカーとしての自覚はあったらしく、顔は青ざめ、声も震えています。
そして最も真性のストーカーなくせに全く自覚のない(いや、自覚がないからこそ真性なのか)おがちんは
佐藤・姉こそが件のストーカーであると判断!
彼女を追って佐藤家の中へと駆け込み、ソファの匂いを嗅ぎ回り、
佐藤くんの私物(歯ブラシ)に手を出そうとします!って、おがちん倫理違反、倫理違反!


一方、いよいよ完全に逃げ場を失った佐藤・姉は、
セーラー服姿の佐藤くんを想像しただけで鼻血が出るという言葉を思い出し、
しんちゃんと自分の服を入れ替えるという手段で
しょうがない隊の撃退を図りますが…、

むしろ服を交換する過程がどういうことか説明しろ。想像するだにエロい

こうかは ばつぐんだ!
しょうがない隊の3人は大量出血で見事ノックダウン。
しかし大量の返り血を浴びながら平然としている佐藤・姉の心胆には恐れ入ります。
そう、弟ではなく、彼女こそが真に多くの修羅場をくぐり抜けた人間に違いないッ!

最後はおがちんから制服姿のストーカーが侵入したという話を聞いたあかりちゃんが
制服姿のしんちゃんをフルボッコにしてオチがつきましたとさ。哀れ。
ちなみにふたばと千葉氏はこの大騒動の中でも全くの我関せずでゲームに興じていました。
まぁ6の3に居ればこの程度は日常茶飯事ですから当然ですね。


それにしても佐藤・姉は本当、素晴らしいキャラへと変貌を遂げましたねー。
不審者を竹刀一本で撃退しようとし、血の海にも全く動じない精神力を持ちながら
自身の容姿(もしくは剣道少女なだけに女の子らしくないこと)にコンプレックスを持っているのか、
しょうがない隊のイメージする自分と実際の自分とのギャップに怯えて真実を告げられない彼女…。
ああ、なんて愛おしいんだ佐藤・姉!

きっと彼女は学校では凛とした立ち居振る舞いで下級生の女子を虜にしまくっているんですよ!
まさに伊藤さんの言った”全人類のお姉様”状態!
でも恋愛には臆病で、気になる男子がいても
つい避けてしまったりつんけんした態度をとってしまったりとか!
ああ、なんてうい奴なんだ佐藤・姉!!(以上、単なる妄想でした)

さて、「しょうがない隊に佐藤くんのストーカーと思われる」というオプションも手に入れ、
今後の活躍が大いに期待できる彼女ですが、
願わくばこの手の地味目の眼鏡っ娘(例:「ラムネ」のココアさん)にありがちな
”眼鏡を外すと美少女”というマイナス特性だけは追加されませんように…。


最後に今週のちょっと気になった一コマ。



小学生の自室にこの大型テレビは贅沢にもほどがあると思います。佐藤家って何気にブルジョア?



posted by アイオリアP at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | みつどもえ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月18日

おがちんについてどうでもいい考察をしてみた

アマゾンで予約していた「世界樹の迷宮III」を思い切ってキャンセルしました。

…確かにアマゾンで買うと格段に安くなるのは事実です。
しかしながら、これまで数々のゲームソフトを予約注文してきた結果は
konozama率およそ70%というひどい有様でした。

そんなわけで、地元関西企業を応援するという意味も込めて
ジョーシンに予約注文を乗り換えましたよ。
まぁ値段は少々高く付きますが、発売日に遊べないリスクを考えると安いものです。


あと気になった事があったのでちょっとだけ今週の「みつどもえ」。



おがちんがジャンスカの上にカーディガンを羽織っている!?

今までたとえ真冬でも上着を羽織ることなど無かったおがちん。
一人だけ上靴がボロかったり4年生時のスク水を使い回していたりと、
なにかと貧乏そうなイメージのある彼女のことですから
やはり防寒着など持ち合わせていないのかと思いましたが…意外ですね。

というか、よく考えたらおがちんのトレードマーク、ジャンスカにも
初期にはバリエーションが存在しました。
しかし今では同じジャンスカを年がら年中、着続けています。
…となると、おがちんは今のジャンスカに
とても強いこだわりを持っていると考えられるのではないでしょうか?
冬でも上着を羽織らないのもそれが隠れてしまうのを防ぐためと考えれば辻褄が合います。

まぁそのこだわりが何かはコミックスを読み返しても分かりませんでしたが、
どうせ彼女のことだから佐藤くん絡みなのは間違いないでしょう。
験担ぎなのか体液が染みこんでいるのか。

posted by アイオリアP at 23:59| Comment(4) | TrackBack(0) | みつどもえ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月12日

今週の「みつどもえ」/176卵性「にっとっと」

173卵性で色々な意味で気になっていたひとはの編み物ですが、
今回、その正体が判明しました。
やっぱり普通に家族用だったのですね。矢部っち用じゃなくて残念…。

…いや、だが待てよ。
あの時編んでいたマフラーは扉絵にこそ出ていたものの、
本編のひとは作品の中には含まれていなかったはず。
と、いうことはまだ私の希望は潰えたわけじゃないということだよヒャッホウ!

と、まぁそれはさておいて…、


みっちゃんにマフラーと見まごうがごとき
大きな手編みの腹巻きをプレゼントするひとは。
今後みっちゃんがいくら太っても大丈夫なように、という
彼女なりの心遣いが見て取れますね。
…なんてことはもちろん無く、ただ単にみっちゃんをからかっているだけだと思われますが。
表情、素だし。全く顔色も変えず他人(主にみっちゃんと矢部っち)をからかうのがひとはたん流だッ!


さて、冬でもミニスカで太い足をアピールしたいみっちゃんは
ふたばに作ってあげたという毛糸のパンツが羨ましい模様。
そんな彼女の期待に応え、自信作とばかりに毛糸のパンツを差し出すひとは。
それを手にしてすっごい嬉しそうなみっちゃんと
「合うかな…」と不安げに聞くひとはがそこはかとなく可愛いです。

早速そのパンツを履いてみたみっちゃんは、
ひとはを誘ってマフラーともども杉ちゃんに見せびらかしに行くことに。
「作者のあんたが自慢しなくてどうすんのよ!」という気持ちの現れなのか、
ここでわざわざひとはを連れて行こうとするあたり、
子供っぽいながらも良いお姉ちゃんしてて微笑ましいですね。あとなにげに腹巻きマフラーも気に入ってたのね。
ひとはも「しょうがないな…」とは言いつつもまんざらではなさそう。

それにしてもわざわざ履いてからスカートをたくし上げて
見せびらかそうとするみっちゃんはさすが痴女としか言いようがない。
もっともこの発想は、

毛糸パンツにガーターベルトは斬新というほかない

杉ちゃんも一緒だったりするんですが。さすがはシンクロ率100%な二人だ!
あとパンチラ不可のこの漫画ですが、毛糸のパンツはパンツに含まれないんですね。


杉崎家への道中でお尻がやけにスースーすることに気づいたみっちゃん。
それもそのはず、このひとは特製毛糸パンツは
みっちゃんお気に入りの動物パンツのプリントが見えるよう、
お尻に窓がつけられていたのです!
それに気づかず直に履いてしまったみっちゃんは
「これじゃあ見せびらかせないじゃないの…!!」と大ピンチに。
もっとも杉ちゃんにそれを見せたらよだれを垂らして喜んでくれそうですけどね。

それにしても毛糸のパンツって、普通のパンツの上に履くものだったんですねぇ。
私もみっちゃんと同じで全く知りませんでした。でも言われてみれば地肌にニットは痒くなるから当然か。
道理でパンチラにカウントされないはずだ!


そんなわけで、杉崎家についた2人ですが、
用件を聞かれたみっちゃんは「スイーツをいただきにきた」とごまかします。
そんなみっちゃんの姿にひとはは、



この複雑な表情ですよ。
素直に表には出さないものの、自分の作った物を
みっちゃんに喜んでもらえたことが凄く嬉しそうだったひとはだけに、
彼女の心変わりには不安を隠せない模様。


みっちゃんに先駆け、カシミア製高級毛糸パンツを自慢する杉ちゃん。(1つ目の画像参照)
でもみっちゃんは自分のパンツの方が良いと自信タップリ。
それだけに何としても見せびらかしたい彼女は
杉崎家のパンツを拝借するという作戦を思いつきます。
…が、洗濯物の中から手に取ったパンツはなんとTバック!
これじゃあパンツの窓を塞げないッ!

さすがエロカワ下着を愛用する杉ちゃんと
大人のエロスが魅力の麻里奈ママを擁する杉崎家だ!
まともな下着なんてあるはずなかったぜ!


そんなこんなでドタバタするみっちゃんの前に現れたひとはですが、
みっちゃんは自分の作ったパンツが気に入らないんだ、
杉ちゃんのカシミアパンツの方が良かったんだ、などと思い込みとても落ち込んでます。
もちろん、みっちゃんはそんな事は微塵も思っていません。
心底、ひとはの作ったパンツが気に入っているんです。
…というか、そもそもみっちゃんが気を使って嘘をついていたとしても、
本音が簡単に表に出るから、ひとはならあっさり見抜けるはずなのですけどね。94卵性の時みたいに。
あの無邪気な笑顔がひとはの判断力を狂わせたのか…。杉ちゃんも色々と狂わされたしね。

そんなひとはを元気づけるべく、
みっちゃんは「ちゃんと毛糸パンツ見せびらかしてやるから」と宣言しますが…、



その場をキッチリ杉崎母娘に押さえられていました!
哀れみっちゃんはパンツの窓をごまかすいとまも与えられず、
変態母娘の撮影会にひきずり出されてしまう羽目に。

丸見えのお尻をカメラの前に晒すことなんてできない。
でも落ち込むひとはのためにも彼女の作品を自慢してやりたい…。
そこでみっちゃんが取った行動はあの腹巻きマフラーを腰に締めてまわし代わりにすること!!
なるほど、これなら両方の条件を問題なくクリアすることができます!いや、そのりくつはおかしい。

…結果、みっちゃんとひとはの間には微妙な空気が流れ、
二人の思いはすれ違ったままなのでした。
というか杉ちゃんみたいに前だけ見せていれば問題なかったんじゃあ…。


それにしても今回はなんだかんだで姉に喜んでもらいたいひとはと
妹を思いやるみっちゃんの気持ちが心に残る素敵な話でした。
三つ子が順番通りに姉と妹の役割を果たしている時は
大抵、微笑ましくも感動できる話になるので良いですねぇ。
…まぁ最終的には残念な結果に終わりましたが、そこはみっちゃんだから仕方ないよね!


あと、

豚の散歩…もとい、犬の散歩状態で妙にいい顔をしているみっちゃんがおかしすぎる

このコマはなんかジワジワくる面白さがあると思います。

posted by アイオリアP at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | みつどもえ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月05日

今週の「みつどもえ」/175卵性「間接フレーズ」

がんばれ!!田渕くん!!

6-3男子生徒ナンバー3キャラではあるものの、
イマイチ背景キャラから抜け出せない田渕くんを適当に応援しています。


さて、千葉氏と言えばいや田渕くんはただの背景キャラなので忘れてください。(何気にみっちゃんにツッコんでたけど)
かつてあの杉ちゃんを落としかけた(63卵性参照)こともあるほどの漢ですが、
基本的には非モテ男子代表であり、
バレンタインにチョコを貰えるようなキャラではありませんでした。
ところが!
なんと今回はそんな千葉氏の机の中にチョコレートが!
そして扉の向こうには顔を赤らめつつ彼を見つめる女子の姿…。
これは…ついに千葉氏の時代が来たのか!?
そこで余計なお世話には定評のある宮下が
「何かの間違いだろ」と、その子に事情を聞きに行きますが…、



まぁそんなことだろうとは思いましたけどね。
それにしてもこの6-2の峰さん、ひとはとタメを張るぐらい小柄なボディと
日本人形のような黒髪ロングが素敵な美少女です。
全く佐藤の奴!
可愛い子にばかりモテやがって(海江田先生含む)羨ましいじゃないかコンチクショー!!

しかしながら、人生初の快挙に浮かれる千葉氏に真実を伝えるのは
さすがの宮下でも気後れしたようで、

宮下→吉岡→ふたば→男子生徒A・B→みつば→千葉氏

という伝言ゲームを介してメッセージを届けた結果、
案の定「砂糖を入れ間違えた」と誤って伝わってしまいました。
…ってか、これはいつも甘い物の事ばかり考えてる
みっちゃんをアンカーにしたのがまずかった気が。文面はほとんど変わってないし。

だが真実が伝わっていないにもかかわらず、
佐藤くんにチョコをあげてしまう千葉氏。
そう、バレンタインの度に佐藤くんからチョコを押しつけられていた千葉氏は
佐藤くんに自分の貰ったチョコを押しつけるのが夢だったのです!
その結果、普段はチョコを食べてくれない佐藤くんが
自分のチョコを(千葉氏宛だと思って)食べてくれたものですから
「もしや私のこと…!?」と、舞い上がってしまう峰さん可愛い。


一方その頃、モテるのは嬉しいけど同年代の女子に興味があるわけではない
女を困らせるのは男の義務な千葉氏は、
俺は誰にも縛られたくないと伝えてくれとクールに決めます。
そこで再び伝言ゲームが繰り広げられた結果、

ぺたん子は好みではありますがやはり縛るならむっちりした子の方が…

…って、何故それを伝える宮下!!
例えば愛の形は人それぞれな吉岡や
普通にみっちゃんを縛りそうな杉ちゃんが伝えるならわかります。ムチ持ってたし。みっちゃんハムっぽいし。
でもあんたは一応(自称)常識人でしょうがッ!
ってか千葉氏に真実を伝えるよりよっぽど伝えにくい気がするよこれは!

それにしてもあの台詞をわざわざ伝言ゲームにした意味が分かりません。
別に伝えにくい台詞でもないし。…少なくとも最終的に宮下が言った物より。
というわけで、ここで参加者の心理を分析してみましょう。

・みっちゃん「向こうまで行って伝えるの面倒だからあんた伝えときなさいよ!」
・男子生徒A・B「女子には話しかけにくいからふたばに伝えてもらおう」(ふたばは半ば男子扱い)
・ふたば「伝言ゲームっスー!!」(そしてこの辺りで内容が変態的にチェンジ)
・吉岡「ええっ、そんな事私の口からはとても言えないよー! 宮ちゃんお願い!」(いんらんなのにね)
宮下は空気を読まない。

まぁこんな感じでしょうか。
要するにこれは動きたがらないみっちゃんの雌豚っぷりと
宮下の宮下っぷりが起こした惨事だったのですね。


そんなわけで、宮下のせいで峰さんの夢は打ち砕かれ、
佐藤くんはまた一つ変態伝説を重ねてしまったのでした。
でも下手に自分が本命だと思い込んで浮かれていると伊藤さんが怖いし、
きっと峰さんは佐藤くんから離れた方が良かったのでしょう…。


ここからはしょうがない隊のターン!
しょうがない隊の腹黒軍師・伊藤さんは先ほどの顛末を見て
千葉氏にチョコを渡すことで佐藤くんに食べてもらうという計略を立てます。
もっとも、千葉氏に正体がバレたら元も子もないのでそこは変装を企てますが…。



伊藤さんの眼鏡姿、眼鏡姿ッ!!
シックなファッションセンスと相まって、
とても大人っぽく知的な雰囲気を醸し出していています。
クッ…、彼女がダーク属性だと分かっていても、この魅力には抗えない…ッッ!!
あと髪型を変えた加藤さんもむしろキャライメージと合ってて可愛いですよ。
そしておがちんはというと、



それは変装じゃねぇーーーーー!!
特製・佐藤くんチョコで顔を隠すおがちん。
なぜかやたら得意げなおがちんもズレてますが、
ここまで全くツッコまない伊藤さんと加藤さんも充分ズレてます。
そんなおがちんもチョコを渡す段階で顔が出ることに気づいて大慌て。いや最初からバレてるから!
そして心の中でおがちんにツッコむ2人。いやツッコむ時期はもっと前だから!

おがちんが素直に謝る横で、いつものように責任をなすりつける発案者の伊藤さん。
まぁ彼女のブラックストマックから考えたらこんなのは可愛いものです。
そして「俺宛のは食べないから」と語る佐藤くんだけど、
我々は覚えているッ!
そう、以前のバレンタインにふたばから貰ったチョコを食べていた事をッ!(82卵性参照)
全く、あれだけモテるのにふたば一筋だから佐藤くんは憎めないんだよねぇ。もう結婚すればいいのに!


その後、件のチョコから佐藤くん宛の手紙が出てきたことで
修羅場が展開されそうになったところでお開きとあいなりましが、
そんなことより今回出番の無かったひとはと矢部っち
どうしていたのかが気になって仕方がないんですけど。
描かれていないってことは自由に妄想して良いと解釈してかまいませんね!!
とりあえずチョコとマフラーを下駄箱に仕込んで「寝ぼけてるんですか?」と言ったところまでは妄想完了。

posted by アイオリアP at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | みつどもえ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

今週の「みつどもえ」/174卵性「コックリオン」

今回はみんなで三つ子の家に集まって壁新聞作りに励んでいる模様。
でも以前のメンバーから千葉氏が抜けて、代わりに吉岡とひとはが入ってます。
班替えでもあったのでしょうか?
まぁひとはは自分の家だからいるだけで、吉岡はヘルプという可能性もありますが。
だがそんなことよりッ!



三つ子と先生を除いた初のレギュラーキャラでありながら、
出番の少なさには定評のある松岡さんが
なんと前回の登板から中一週で再登場! 早い、早いよ!

壁新聞の心霊写真コーナー拡大を激しく主張する松岡さん。
ついでに胸も激しく自己主張しています。
1枚で充分だと言う杉ちゃんですが、松岡さんにはどうしても譲れない理由が。
なぜならそれは…、



…って、逆にすげぇよこれ!!
縁もゆかりもない9枚の写真が
組み合わせることで1枚の心霊写真ってどんなミラクルだよ!!
そしてやはり胸が激しく自己主張しています。


吉岡がみっちゃん取材と思われるスイーツネタ満載の記事を書いていたところ、
マジックのインクが切れてしまいました。
そこで杉ちゃんがお金を出して「誰か買ってきて」と頼むと
みっちゃんが自分が行くと言い出します。
当然、杉ちゃんはお釣りで焼きいもでも買うつもりじゃないかと疑いますが、
みっちゃんは「たい焼きよ」と腹を立てつつ反論。
そうですよねー、焼きいもは先週食べたばかりですもんねー。
ってか記事の取材費も杉ちゃん持ちっぽいな…。

…まぁそんな風に2人がズレた問答をしていると、
杉ちゃんの手から1万円札がこぼれ落ちてしまいました。
そして…、



…え〜と、とりあえず状況を整理してみましょう。

みっちゃんはまぁイメージ通りだからいいとして、
吉岡は優しい子なので、自分で言っている通り拾ってあげようとしただけでしょう。
宮下はつい反射的に手が出たというところでしょうか。
そしてひとははかつて杉崎家の高級食材を守るために
愛するガチレンとすら戦ったほどの子です。
杉ちゃんのお金を奪おうとするなんて有り得ません。
ゆえにこれは彼女なりの冗談、…と、思いたいところですが、
ひとはたん、目がマジです。
逼迫する家計(原因:みっちゃんの食費)が彼女を狂わせてしまったのか。


さて、この状況を松岡さんはコックリさんだと勘違いしてテンションアップ。
勝手にコックリさんを呼び出そうとします。
そこで宮下がノリでお札を動かし、
「き」「た」「ぞ☆」の文字をなぞったもんだから松岡さんのテンションはMAXに。
まったく、宮下はいつもちょっとした事を悪い方に大きくするんだから!
というか最後にわざわざ”☆”をつけてるあたりが宮下ですよね。


そんなわけで、霊に恋する松岡さん、
コックリさんにこの中で誰が一番好みか質問します。
そう言われて無駄に緊張したり、
お札が自分に向かって来て顔を赤らめる杉ちゃんがなにげに可愛いんですけど。
もちろん、杉ちゃんに向かったのは彼女を足蹴にしたかったみっちゃんの陰謀ですが。
というか、



この2コマの間の出来事を詳しく描いてくださいのりお先生!
杉ちゃんの胸! 胸をどうしたのッッ!?


そして松岡さんが女の子のどこに一番魅力を感じるか聞くと、
さっきの仕返しとばかりにみっちゃんの太ももを攻めまくる杉ちゃん。
なるほど、杉ちゃんはみっちゃんの太ももに一番魅力を感じているということですね。
あとこの破廉恥(byひとは)な状況に思いっきり照れながら
「やはりエロスが一番なんですか!?」と尋ねる松岡さんが愛おしすぎる。
霊だけでなく、久保田くん(144卵性参照)との恋愛話とかも見てみたいです。

すると「やはり財力が大事」と、自分のがま口に万札を収めようとするひとは。やはりマジだったのか…。
が、そのがま口から5千円札がこぼれてしまいました。
すかさずひとは、みっちゃん、宮下の3人が残った手(と、足)でお札を押さえます。
ちなみに杉ちゃんもなにげに手を出してますが、
セレブの余裕ゆえか、出遅れて結局押さえ損ねてしまいました。

そしてこのコックリさんが2人になった事態に嫌な予感を募らせる松岡さん。
それに気づいたひとはが2枚のお札を吉岡謹製・恋愛占いコーナーに運んだため、
2人は恋人同士だということが判明(?)し、
哀れ松岡さんは失恋してしまいました。
落ち込む松岡さんを慰めるひとはですが、鼻息も荒く、見るからになんだか楽しそう。
モノマネ大会(153卵性参照)以来、すっかり立場が逆転してしまいましたね、この2人。
そして「壁新聞は?」と冷静にツッコむ宮下ですが、
壁新聞作りがわやくちゃになった大元の原因は君だっての。


まぁそんなわけで
自己主張する松岡さんの胸が印象に残った今回でしたが、



吉岡はそれ以上でしたよ。
ここで無乳代表のひとはたんから一言。



posted by アイオリアP at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | みつどもえ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

今週の「みつどもえ」/173卵性「一緒にトレーニング」

ドスンドスンと足音を立ててジョギングに励むみっちゃん。
さすが公式体重92kg、足音の重量感が半端じゃありませんね。
と、思いきや、



みっちゃんがパパと併走してるー!?
いつも「うざい」「みっともない」と言ってパパを避けているあのみっちゃんがですよ!?
そりゃまぁ、本気で心底嫌っている訳じゃないのは分かってましたけど、
それでもこの雪解けっぷりには感動を禁じ得ません。良かったね、草次郎パパ…。
あとポニテのみっちゃん可愛すぎ。

それはさておき、
ドスンドスンが自分の足音みたいだから並んで走るなと
理不尽な怒り方をするみっちゃん。
対して「違和感がない」と言い放つパパも何気にヒドイです。

そんなこんなで、パパはみっちゃんの後ろを走ることになったのですが、
案の定、子供が変質者に追われていると勘違いされてしまいました。
かといってみっちゃんが後ろを走っていると、
対みつばレーダーを駆使して偶然通りがかった杉ちゃんに
「パパより遅い」とバカにされてしまいます。まぁ実際、遅いんだろうけど。
ホラ、吉岡も笑ってないで何かフォローしてあげようよ。余計に傷つけるだけですが。
ところで今回は珍しくうっとうしい人が一緒じゃないんですね。


一方その頃、丸井家ではひとはとふたばが
2人がどうなって帰ってくるか話し合っていました。



見事に痩せた2人を想像するふたば。
スラッとしたみっちゃんもまぁ悪くはないけど、
やっぱりみっちゃんはぽっちゃりしていた方が可愛いよね!
そしてひとは。
パパを不審者扱いするなんてまったく酷い娘だよ。
あとこれは想像力というか、むしろいつものことだと思います。

それよりこの1つ前のコマで、ひとはが編んでいるマフラーが
いったい誰のための物なのかがメッチャ気になるのですが。
サイズからして紛れもなく人間用、ならばチクビは除外されることに。
と、いうことはまさか…、矢部っち! 矢部っちなのか!?
ちょうどもうすぐバレンタインだし!!

…などと興奮してしまいましたが、よく考えると、もし矢部っち用ならば
あのひとはが人前で編むとは考えられません。
作成者、差出人ともに不明で通すはず。
と、なると、目の前にいる寒そうな姉用というのが一番しっくり来ますかね。
矢部っちへのプレゼントという説も捨てがたいけどッッ!!


さて、場面はみっちゃん達の元に戻りますが…、
おや?
いつの間にやら後ろを走っていたはずのパパの姿が見えません。
と、思いきや、ちょうど不審者が警官に連行されようとしている所に遭遇!
慌てて「それは私のパパよ!!」と止めに入るみっちゃんですが…、



そこにいたのは本物の変質者、
そう、変態シスコン警官、緒方一郎太!!

…あ、いや、間違えました。
変質者はその隣の変態仮面ルックの露出狂男でした。
チョビヒゲにサングラスという風貌がその業界では有名なとある人物を連想させるので、
今後、彼のことを仮に”T氏”と呼ばせていただきます。

さて、元々ちょっと怪しいパパがいると聞いていた一郎太は
本気でT氏を父親だと勘違い。情報ソースは以前、一緒に風呂に入る羽目になった妹ですかね?(43卵性参照)
さらにT氏も連行を逃れるため話を合わせる始末。

結果、みっちゃんは露出狂に追われ全速力(でも擬音がポテチテトなのでとても遅そう)で逃走。
さらに警官がその露出狂を応援するというカオスな展開に。
たまに家族思いの良い子な一面を見せても
必ず裏目に出るみっちゃん。哀れ。まぁサドガールな一面を見せても必ず裏目に出てますが。
まぁイマイチ頼りにならないとはいえ、警官が一緒なのはせめてもの救いですか。

…というか、あんな格好の人は、たとえ本当の父親でも普通に逮捕すべきではないかと。
むしろ一郎太が最も逮捕しなければならないのは実妹(ry露出狂と紙一重だし。

しかし、そんな状況に置かれても「これはやせるわね…!!」と
前向きに考えるみっちゃんが眩しすぎます。
大丈夫、そのポジティブさがあれば君は痩せなくても楽しく生きていけるよ!


…そんなわけで、結局みっちゃんは警官(一郎太)と
変質者(T氏)を連れて帰ってきてしまいました。
この予想の斜め上を行く展開にはさすがのひとはも唖然とするほかありません。

だがこれは小学生女児だけの家に露出狂が上がり込むという危機的展開!
果たして丸井家の平和はどうなってしまうのか!?
と、思っていたら、
T氏を自分の予想通りに痩せたパパだと勘違いしたふたばが
彼に思い切り抱きついたため、哀れT氏は脊髄損傷のダメージで再起不能。
事なきを得ました。


ちなみにパパがはぐれたのは途中で焼きいもを買っていたからというオチでした。
…うん、まぁ、いつもは冷たいみっちゃんが構ってくれたのが嬉しくて
つい喜ぶ顔が見たくなったんですよね。それは分かります。
だがしかし!
ダイエット中に焼きいもを買って帰るとはなんという本末転倒ッッ!!
ほら、言わんこっちゃない、早速みっちゃんが
0コマ
で焼きいもを袋ごと奪取して頬張っているじゃないですか!!
その素早さを走りにも活かせたら…。


ところで、



このコマのみっちゃんの胸が上を向いているのはもしや揺れているから…ッッ!?

posted by アイオリアP at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | みつどもえ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

今週の「みつどもえ」/172卵性「神の三十路るセカイ」



初っ端から小学生相手にヒートアップしている海江田先生。
3話前のクリスマスの時といい、
すでに出オチキャラと化しているきらいがありますね、この人。


そんなお肌の曲がり角でとても必死な海江田先生に、
杉ちゃんは「シミも小ジワもニキビも消せる魔法を知っている」と持ちかけます。
その魔法とは、顔写真をPCに取り込んで画像処理するというもの。
さすがは心霊写真を捏造した実績のある杉ちゃんです。(108卵性参照)
三十路のお肌をキレイに修正するなんてお手のものだ!

…とはいえ、こんな事をしたって当然、現実はどうにもなりません。
先生もからかわれたと思って余計に荒むだけですよ。



…って、メッチャ感動していらっしゃるー!?
目を輝かせて喜ぶ先生と呆気にとられた杉ちゃんの表情の落差が面白すぎるんですけど。

まぁさすがに杉ちゃんもこの反応は予想外だったらしく、
現実をどうにかしろと至極真っ当なことを言い出しますが、
先生は全く意に介さないどころか、「鼻を高く」や「黒目を大きく」などとさらに注文をつける始末。
こうして海江田先生の顔写真は、
大きな瞳に高い鼻、小さく可憐な口とシャープな顎のラインを備えた究極の美人に…、




生まれ変わった結果がこれだよ!!

いやいやいや、こんなんどっから見てもリトルグレイですよ!
これじゃあたまたま目にしたもう一人の出オチキャラ松岡さんが
「○ー」ならぬ「ムフー」に投稿してしまうのも当然の成り行きというものです。
というか松岡さんって、心霊マニアなだけでなくオカルト全般のマニアだったのね。

しかも恐ろしいことに、海江田先生はこの写真に大満足して
婚活サイトに送ってしまったとか。
これには”一番おかしな子”松岡さんにすら「正気じゃないわ…」と言われる始末。
ああ…、海江田先生…、
いくら切羽詰まっているからと言って、どうしてこんな残念な事に…。


数日後、事態は思わぬ展開を迎えます。
なんと、あの写真がムフーの編集長の目に留まり、
今日にも学校にやってくるとのこと!
この話を聞いた宮下たちはなぜニセモノだと言わなかったのかと詰め寄りますが…、
おや?
松岡さんと一緒に編集長と会ったという吉岡の挙動がおかしいです。
それもそのはず、



なんと編集長はちょうイケメン!
そう、合コン大好きいんらん吉岡さんは、
イケメン編集長と海江田先生を引き会わせることで
あわよくばカップル成立を目論んでいたのです!

果たして宇宙人をこよなく愛する編集長と、
彼のことを婚活サイトの写真を見てやってきた人と勘違いした海江田先生は
吉岡の目論み通りいい雰囲気に。
こうして海江田先生にもようやく春がやってきたのでした。

…って、そんな訳ありません。
勘違いで話が進んでいるんですから、もし誤解が解けたら大変なことに…!
そんな心配をするみっちゃん達をよそに2人の話は盛り上がり、
そしてついに海江田先生はあの写真は自分だと告白…!!

…しようとした矢先、編集長の携帯に
メキシコで宇宙人発見との連絡が入ったため、彼は急遽メキシコへ飛ぶことに。
なんせ(宇宙人は)世界中に点在していますから、
ムフーの編集長たるもの、ひと所に落ち着いている訳にはいかないのです!


まぁそんなわけで、
危うく世界中に彼女が点在するイケメンに弄ばれる所だったと思った海江田先生は、
もう婚活サイトには頼らず現実をみがくことを…、



決意した結果がこれだよ!!

せっかく普段の顔は可愛いのに、
気合いを入れて化粧をしたせいで異様にケバくなってしまいました。
カラーじゃないので分かりませんが
チーム杉崎+みっちゃん(…あれ、松岡さんは?)のドン引きっぷりを見る限り、
顔は真っ白に塗りたくったあげく、ほお紅も入れすぎなぐらい入れてそうです。
ああ…、海江田先生…、
婚活写真のことといい、どうして美的感覚がこんな残念な事に…。

posted by アイオリアP at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | みつどもえ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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